ライヴ |
2008年08月05日 00:26:53 |
日記テーマ:写真/デジカメ/ライヴ
こんばんは、東京は夕立で涼しくなりました。でも昼間は湿気で不快でした。
で、本日は渋谷であったライヴの撮影でした。ライヴや舞台での撮影で大変なのは、暗い事ですね。そんな暗いステージ上で激しく動かれると被写体ぶれで写真になりませんからね。
さて、舞台やライヴ撮影で経験は-その他の撮影でも-有益な技術を身につける事ができます。
それは光を読む技術と動きを止める技術です。
限られた光を有効に使わなければ撮影できない舞台やライヴでは、露出計等を使わないでもある程度露出が分かるようになります。実際私は±1段程度の誤差でその場の光が分かります。
動きを止める技術はもともと暗いステージですからシャッタースピードは比較的遅くなります(1/60や1/30)。このシャッタースピードで人の動きを止める事ができるようになります。
技術は経験の蓄積が一番大きい部分です。本や教室等で習得した技術は、使用する事によって身に付きます。やってみたい撮影は臆せずどんどんチャレンジしましょう。
写真は、PAの卓です。
で、本日は渋谷であったライヴの撮影でした。ライヴや舞台での撮影で大変なのは、暗い事ですね。そんな暗いステージ上で激しく動かれると被写体ぶれで写真になりませんからね。
さて、舞台やライヴ撮影で経験は-その他の撮影でも-有益な技術を身につける事ができます。
それは光を読む技術と動きを止める技術です。
限られた光を有効に使わなければ撮影できない舞台やライヴでは、露出計等を使わないでもある程度露出が分かるようになります。実際私は±1段程度の誤差でその場の光が分かります。
動きを止める技術はもともと暗いステージですからシャッタースピードは比較的遅くなります(1/60や1/30)。このシャッタースピードで人の動きを止める事ができるようになります。
技術は経験の蓄積が一番大きい部分です。本や教室等で習得した技術は、使用する事によって身に付きます。やってみたい撮影は臆せずどんどんチャレンジしましょう。
写真は、PAの卓です。






